連絡先
共同研究、講演依頼、研究内容に関するお問い合わせは、まず連絡用 Gmail をご利用ください。現在の研究方向や近い話題がある場合は、その一言だけでも十分です。所属関連の連絡や公的な照会には学内メールをご利用ください。
現在の状況
- 現在の所属・職位
- 九州大学 マス・フォア・インダストリ研究所 / 学術研究員(特任助教)
- 共同研究・講演
- 共同研究・講演依頼・研究相談を歓迎しています。
- 学生募集
- 現在は研究室を主宰していないため、学生募集は行っていません。
所属先の公式プロフィールも参照できます。 研究所プロフィール (新しいタブで開く)
連絡用Gmail
共同研究、講演依頼、研究内容に関するご連絡にご利用ください。迷惑メール対策のため、下に難読化した表記を併記しています。
k [dot] imamura [dot] contact [at] gmail [dot] com
迷惑メール対策のため、[at] を @ に、[dot] を . に置き換えてご利用ください。
CV PDF
簡潔版 CV の PDF です。未生成時は印刷表示にフォールバックします。
学内メール
所属関連の連絡や、公的な照会に適しています。
k-imamura[at]imi[dot]kyushu-u[dot]ac[dot]jp
迷惑メール対策のため、メールアドレス内の[at]を@に、[dot]を.に置き換えてご利用ください。
共同研究の接点
次の話題に近い場合は、現在の研究方向と代表論文を見ると、どこで話題を共有しやすいかを短時間で確認できます。
有限環上の表現可能性と局所環
有限環上の表現可能性、局所環、具体的な行列表現の比較を扱う研究とは、問題設定も技法もそのまま共有しやすい領域です。
有限環符号・重み構造・臨界問題
有限環符号、重み構造、臨界問題を扱う研究とは、q-ポリマトロイドや有限鎖環符号の視点を通して接点を作りやすい領域です。
有限幾何・数え上げ的不変量・最適符号の構成
有限幾何、数え上げ的不変量、最適符号の構成に関心があれば、符号とマトロイドの対応や射影幾何的な構造整理を共有しやすい領域です。
研究プロフィール
研究者IDと主要データベース
Google Scholar、ORCID、DBLP など、研究業績と研究者 ID を短時間で確認しやすい入口です。
補助プロフィール
プレプリントや外部プロフィールなど、補助的な参照先です。
MathSciNet によると、エルデシュ数は4(新しいタブで開く)です。
所属
九州大学 マス・フォア・インダストリ研究所
〒819-0395 福岡県福岡市西区元岡744

所属先の公式プロフィールは、研究所ページからも確認できます。 研究所プロフィール(新しいタブで開く)
研究関連のSNS
X(研究アカウント)
@k_imamura_comb(新しいタブで開く)